鍋焼饂飩

鍋焼饂飩

こう冷え込むんじゃ堪んないわとスモモ姉ちゃんが鍋焼きうどんを拵えました。

コンロで熱々のお鍋を甘く見たスモモは卓袱台迄素手で持ち運ぶのを断念、 鍋は足元の雑誌に不時着させたのは良いけれど、自分の指は堪りません。 耳元にもっていくスモモの眼に映じたのが其処行くほんまるの大きな耳。 こっちの方が冷ましやすそうと思わず手が伸びたスモモ姉ちゃんでした。

自分の耳で処理してよとはほんまるの弁。(2006/1/7)

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